NHK FM「吹奏楽のひびき」:吹奏楽が描く 画家マグリットの世界(2017/8/13)

Download PDF

この記事を読むのに必要な時間は約 0 分 53 秒です。

8月13日(日)午前7時20分~ 午前8時10分のNHK FM「吹奏楽のひびき」のテーマは「吹奏楽が描く 画家マグリットの世界」。

ルネ・マグリットはシュルレアリスムを代表するベルギーの画家で、思想家や芸術家など20世紀の文化に大きな影響を与えている。

内容・演目は以下の通り。

「吹奏楽の為の「光の帝国」」
坂田 雅弘:作曲
(指揮)近藤 久敦、(吹奏楽)川口市・アンサンブルリベルテ吹奏楽団
(7分16秒)
<ブレーン BOCD-7457>

「「ベネチアン・コレクション」から 第1曲「天空の声」、第4曲「光の帝国」」
ヨハン・デ・メイ:作曲
(指揮)ハーラン・パーカー、(吹奏楽)ピーボディー音楽院ウインド・アンサンブル
(17分04秒)
<Amstel Classics 2002-02>

「トランペット協奏曲「地平線の神秘」から 第1楽章「暗殺者危うし」、第3楽章「涙の味」、第4楽章「火の発見」」
ナイジェル・クラーク:作曲
(トランペット)ブレンダン・ボール、(指揮)クラーク・ランデル、(吹奏楽)イギリス王立ノーザン音楽大学ウインドオーケストラ
(18分49秒)
<Polyphonic QPRM 162D>

Facebook にシェア
Pocket
LINEで送る
LinkedIn にシェア