イタリアの作曲家、ジャンカルロ・アキランティ氏(Giancarlo Aquilanti)の「トランペット、テューバと吹奏楽のための二重協奏曲」初演映像が公開に

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イタリアの作曲家、ジャンカルロ・アキランティ氏(Giancarlo Aquilanti)の「トランペット、テューバと吹奏楽のための二重協奏曲(Double Concerto for Trumpet Tuba and Wind Band)」の世界初演映像が公開された。

トランペット独奏はゴマランブラスのマルコ・ピエロボン氏(Marco Pierobon)、テューバ独奏はアレッサンドロ・フォッシ氏(Alessandro Fossi)。

指揮はジャンカルロ・アキランティ氏自身によるもので、演奏はスタンフォード大学ウィンド・シンフォニー(Stanford Wind Symphony)。

2018年6月2日、アメリカ・カリフォルニア州のスタンフォード大学にある「Bing Concert Hall」でのパフォーマンス。

作品も演奏もハイレベル、映像は26分!どうぞお見逃しなく。

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