アメリカの吹奏楽ラジオ番組兼インターネット番組「Wind & Rhythm」Episode413は「ガイ・ウールフェンデン」特集

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アメリカの吹奏楽ラジオ番組兼インターネット番組「Wind & Rhythm」。

Episode413は「Stratford-upon-Avon’s Loss」と題した「ガイ・ウールフェンデン(Guy Woolfenden)」特集。

ストラトフォード=アポン=エイヴォン(Stratford-upon-Avon)はイギリスの行政地区で、ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(Royal Shakespeare Company)の劇場が近くにあり、シェイクスピアの正家があったりと、シェイクスピアに縁のある地区。

37年間にわたりロイヤル・シェイクスピア・カンパニーの音楽に関わったガイ・ウールフェンデン(Guy Woolfenden)の特集となっています。

内容は以下の通り。

Wind & Rhythmは週1回の番組で、インターネットでも聴けるので吹奏楽ファンはぜひチェックしておこう。(こちらから過去の回も聴けます

今回のプログラム視聴はこちらの再生ボタンをクリック。

French Impressions
Guy Woolfenden
North Texas Wind Symphony, Eugene Migliaro Corporon

Gallimaufry
Guy Woolfenden
Birmingham Symphonic Winds, Guy Woolfenden

Bohemian Dances
Guy Woolfenden
University of St. Thomas Symphonic Wind Ensemble,
​  Matthew George

Mockbeggar Variations
Guy Woolfenden
Birmingham Symphonic Winds, Keith Allen

Illyrian Dances
Guy Woolfenden
Philharmonia à Vent, John Boyd


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