クラリネット奏者エマ・ジョンソン(Emma Johnson)の「Clarinet Goes to Town」がナクソス・ミュージック・ライブラリーに追加

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クラリネット奏者エマ・ジョンソン(Emma Johnson)の「Clarinet Goes to Town」がナクソス・ミュージック・ライブラリーに追加されました。

収録内容は以下の通り。

アストル・ピアソラ:リベルタンゴ(クラリネットと弦楽四重奏編)

ジョージ・ガーシュウィン :プロムナード 「ウォーキング・ザ・ドッグ」(E. ジョンソンによるクラリネットと弦楽四重奏編)

アレック・テンプルトン:バッハが街へやってくる(E. ジョンソンによるクラリネット、ピアノと打楽器編)

ゼキーニャ・ジ・アブレウ:ティコ・ティコ・ノ・フバー(P. クラーヴィス、E. ジョンソン、レネハンによるクラリネット、ピアノと打楽器編)

スコット・ジョプリン:メイプル・リーフ・ラグ(P. クラーヴィス、E. ジョンソン、レネハンによるクラリネット、ピアノと打楽器編)

ヴィットリオ・モンティ:チャールダーシュ(E. ジョンソンによるクラリネットと弦楽四重奏編)

セルゲイ・ラフマニノフ:14の歌 Op. 34 – 第14曲 ヴォカリーズ ホ短調(E. ジョンソンによるクラリネットと弦楽四重奏編)

モーリス・ラヴェル:ハバネラ形式の小品(クラリネットとピアノ編)

クロード・ドビュッシー :子供の領分 – ゴリウォッグのケーク・ウォーク(E. ジョンソンによるクラリネット、ピアノと打楽器編)

Omer Simeon:Grand Boubousse (クラリネットのための編, ピアノとパーカッション)

Phil Boutelje / Dick Winfree:チャイナ・ボーイ(クラリネット、ピアノと打楽器編)

ウィリアム・ロイド=ウェバー:フレンシャム・ポンドで(クラリネットとピアノ編)

アントニン・ドヴォルザーク:ヴァイオリン・ソナチネ ト長調 Op. 100, B. 183 – 第2楽章 ラルゲット(E. ジョンソンによるクラリネットとピアノ編)

セント・ジェームス病院(E. ジョンソンによるクラリネットとピアノ編)

ワング・ワング・ブルース(クラリネット、ピアノと打楽器編)

テッド・スナイダー:シェイク・オブ・アービー(クラリネット、ピアノと打楽器編)

ターナー・レイトン:君去りしのち(アフター・ユーヴ・ゴーン)(クラリネット、ピアノと打楽器編)

シドニー・ベシェ:小さな花(クラリネット、ピアノと打楽器編)

レナード・バーンスタイン:前奏曲、フーガとリフス(クラリネット、ピアノと打楽器編)

アーロン・コープランド:アメリカの古い歌 第1集 – 第4曲 シンプル・ギフト(クラリネットとピアノ編

フレデリック・ショパン:夜想曲第11番 ト短調 Op. 37, No. 1 (E. ジョンソンによるクラリネットとピアノ編)

エドワード・エルガー:序曲「南国にて」 Op. 50 (クラリネットとピアノ編)

アラミロ・ジャンピエーリ:ヴェニスの謝肉祭(E. ジョンソンによるクラリネットと弦楽四重奏編)

ヨハネス・ブラームス:5つのリート Op. 49 – 第4曲 子守歌(E. ジョンソンによるクラリネットと弦楽四重奏編)

詳細はこちらhttp://ml.naxos.jp/album/NI6335

登録している方は是非聴いてみましょう。

CDはこちら。

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